DOURAKUAN

(The Hobby Hut)

Light Talents Club of  Wakadanna

Omnidirectional

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  ワクワクしないことは、しない。

We do not do something that is not Exiting !

What's " SADOU " ? 

「茶道って、ナニ?」

「ただお茶飲むだけなのに、大袈裟だよねー。」

「キモノ着た人たちの趣味。」

「型苦しくて、窮屈そう。」

2022.4.19

由美ちゃんのキャベツ

実習の日、メイン料理は何だったのか覚えていませんが、副菜にキャベツのサラダを作りました。みんな私と似たり寄ったり。キャベツをまっすぐ切るのに苦戦しています。その中で一人、由美ちゃんがキャベツの葉を傾けて、鉛筆を削るようにすっすっと包丁を滑らせていました。「こうするとね、芯のとこまで全部食べられるんだよ」。

つれづれ若おかみ

久々、若おかみのほっこりエッセイ。やるな、モノカキ。

2021.11.3

 

舞踏も、虫丸も、何も知らなくていい。

ただ、これを見るんだ。

 

塩竈市政80周年記念公認作品「シオガマとムシマル」

Impressions : 

●This is the  "Film Noir" !  Strong personality of Mushimaru,Wakadanna's aggressive production,this work even feels like Kurosawa! I want you to participate in a foreign short contest. I was surprised again by the versatility of Wakadanna / Fujimoto Mayumi

●Feeling between life and death. I think this is a work that gives power to Shiogama. / Yukihira Sasao

●I think the opening line is poetic and good! I think it's a very nice expression with an original view of the world. You can feel the enthusiasm of Shiogama City. I respect the people who make these kinds of works / Megumi Chiba

● Onjy one person when he is born and when he dies,but You can live strongly by grasping the sand of the sea in this place! The gods of nature give love and courage! And I thought that the passion of the specialists made it a wonderful work that made me feel the charm of Shiogama./ Primeria Megumi


ご感想:

●これはもう、フィルム・ノアールですね! 虫丸さんの強烈な個性に若だんなの攻めた演出、外国の短編コンテストに出した方がいいです! 黒澤の匂いさえします!! 若だんなの多才ぶりに改めて驚きました✨/藤本 真由美様

●「生と死の狭間の芸術」という感じですね。塩竈にパワーを与える作品という感じがします。/笹尾 幸平様

●とてもステキな表現でした。冒頭のセリフが詩的でいいなぁと思いました。塩竈市の意気込みが感じられますね。こういう作品を作る方々を尊敬します^^/千葉 恵様

● 人は生まれる時も一人死ぬ時も一人 

だけども、この地の海の砂を握りしめると強く生きられる!自然の神々が愛と勇気を与えてくれる!そしてスペシャリストな方々の熱い思いが塩釜の魅力を感じさせる素晴らしい作品となったと思いました。/プリメリア恵様

2021.7.21

カレーなる「バカ」達の騒動顛末、完結。

華麗か、加齢か。

「バカ」になるには厳しい修行の年月が必要である。

立派な「バカ」になった時にはある程度の年齢になっていても仕方あるまい。

 

何と言っても、「バカの人生」には沢山の「特典」が付いてくるのだ。

2021.7.12

「住んで楽しい」観光地。

若いうちは、ここ塩竈から出たくてしょうがなかった。

塩竈から出て20年、帰ってきたここは、他にない特徴を数多く持つ素晴らしい街だった。

でも、その「良さ」は住んでみないと分からない。

 

日本一の「寿司屋密度」を誇る、寿司激戦区の塩竈。

その「寿司屋選び放題」の中でも一番のお勧めをご紹介します。

 

寿司は料理である。

その事を、親方の「腕」が教えてくれます。

 

塩竈市「亀喜寿司」

Izanai

2022.10.19

故ある人々が集まって

ハートの手を伸ばし

繋ぎ合って

地球を救っていく

 

そんなビジョンが見えたので

とにかく始める事にした

 

何を

どう

始めるのかは

分からないが

 

ある次元の中で

始まっている

始めている

2021.7.1

箒一本、100万円。

ただしコレは11万円。

徳三郎の人生を賭けた「想い」の詰まった逸品。

100万円のそれは、あまりの使い心地の良さに次の年に「もう一本」買いに来たという。

箒で人生が変わる事だって、ある。

 

高い?

2021.6.4

「極楽」と「猛毒」、どっちを選ぶ?

ちょっと痛い、期間限定公開中↓

優しく解説、痛くない↓


2021.04.17

始めてしまった。 公開処刑?の場

結婚というものは異文化交流の場であり、場合によっては異世界交流までもいくかもしれない。

お互い全く違う環境で数十年生きてきて、最初からピタリと合う訳などない。

夫婦関係というのは妄想から始まる創造である。それは二人の「作品」なのだ。

我々もその「作品」を創造中である。

完成はしていないので、お互いの妄想現実衝突することなどしょっちゅうである。

なので、いつここが血みどろの「公開夫婦喧嘩会場」になるか分からない。

なにせヨメは「西側」陣営、私は「東側」の人間なのだ。

二人の間には、最初から「吉本の壁」が存在していた。

2021.4.4

ゴーストタウンと桜の花

物質確率的に存在し、有るとも言えるし無いとも言える。

物質は、それが観測された時に初めて存在する。

現代量子力学はそう言う。

 

この桜達は、存在しているのだろうか?

このHPの見方

ハッキリ言って、このHP見づらいです。

「どこにメニューがあるの?」

「行きたい場所へたどり着けない!」

とお怒りになる前に、まずはこちらを。


軽いものが読みたい。

軽い文章を書くのは難しい。

論理的に滔々と書く方が難しく見えるが、真実は全く逆。

軽い文章を書くにはかなりの語彙と考察を必要とする。

 

「こういうこと言いたいんだけど、どんな言葉がある?」

すると数秒で、「○○○○。」と返ってくる。

「あ、それだ! 畜生!」・・・悔しい。

 

やはりプロライターには敵わない。

血も涙も無い校正の鬼でもある。

2021.2.5

今、日本中がこの状態。

今日本は国を上げた「コロナデマ」騒動の真っ最中。

でも、ちょっとネットで「事実」を調べるだけで、今の騒ぎに意味はなくしかない事が分かります。

多数に従うより、事実に従いましょう。


2021.1.1

あけましてはじめましておめでとうございます。

今始まっている地球の大変遷に合わせて「よりあい」をつくってみました。「一人一世界」の「若なかま」たちが「相まみえて」遊んでいるうちに、世界がオモチロく変わっていくことを目指します。



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