2022.5.7

 

葉の手に乗せて

光をどうぞ


 

 DOURAKUAN

(The Hobby Hut)

Light Talents Club of  Wakadanna

Omnidirectional

Web Magazine & Community Site 


  ワクワクしないことは、しない。

We do not do something that is not Exiting!

2022.4.29

道楽宴其之六 亜凛金運新緑祭

新緑の追い風に乗って、亜凛さん宮城県イベント3回目!

 

金運開花 金華山ツアー 

5/14(土)〜5/15(日) 宮城県女川港集合解散

¥30,000

 

鈴木亜凛 個人セッション : 5/16(月)〜5/19(木)

①10:00〜12:00 ②12:30〜14:30

③15:00〜17:00 ④夜間枠(時間帯はご相談下さい。遅い時刻も受付けます。)

¥25,000

※平日開催という事もあり、昼間来れない方の為に夜間枠を用意しました!

 

道楽宴其之六 亜凛金運新緑祭>

 

2022.3.16 福島県沖の大地震は、今思えば導きだった。

予定通り3/19に金華山に行っていたとしたら、最低気温0.5℃、小雨極寒の金華山で震えながらの参拝であった。

前回もそうだったが、金華山という場所は「呼ばれなければ来れない」と言われている。前回は我々は呼ばれなかったのだ。

あの地震は、「じっくり準備して、暖かくなってからおいで」という、天の導きだったと思っている。

そして、亜凛さんの周りでは、そんな事が普通に起きるのだ。

 

前回イベントのご案内(参考)>

2022.4.23

どこからお話ししましょうか 柳家小三治

うちのヨメは、いわゆる「親父ギャル」(知ってる世代は知ってる)と言う言葉が出る前からまさにそれであった。

キャリアウーマンの走りでもあり、競馬、一人居酒屋等、当時の普通の女子にとっては壁の様に高かった敷居を苦もなく超えて、親父たちに混じって楽しんでいたのである。

 

そのヨメの「親父性」の形成に大きな影響を及ぼしたのが、小学校から数十年聞き続けている落語ではないかと私は推測している。

 

ほんだな >

2022.4.21

呪われた若おかみ 1

去年の秋に、ヨメが「呪われた」。

それまでそんな事があるとは信じていなかったが、色々な状況を検討すると、それは自然な状態ではなく、人為的な何かによるものである事が分かってきた。

ヨメは今ピンピンしているが、その当時は「回復できるのだろうか?」という不安感、絶望感に苛(さいな)まれていた。

 

それは、我が家で一番長い間「笑顔」が消えた期間だった。

 

めーそー日記>

2022.4.19

由美ちゃんのキャベツ

実習の日、メイン料理は何だったのか覚えていませんが、副菜にキャベツのサラダを作りました。みんな私と似たり寄ったり。キャベツをまっすぐ切るのに苦戦しています。その中で一人、由美ちゃんがキャベツの葉を傾けて、鉛筆を削るようにすっすっと包丁を滑らせていました。「こうするとね、芯のとこまで全部食べられるんだよ」。

つれづれ若おかみ

久々、若おかみのほっこりエッセイ。やるな、モノカキ。

2022.3.17

 

亜凛さんイベント、延期のお知らせ 

 

3/16 23:36  発生の震度6強の地震により、宮城県内も交通網やライフラインに影響が出ています。

金華山においても水道管断裂等、宿泊施設が使用不可能な状況になっています。

また、今後1週間は同程度の余震が起きる可能性が高いと言われています。

道楽庵としては、状況に鑑み、今回の亜凛さんイベントの全てを延期する事を決定いたしました。

楽しみにされていた皆様には申し訳ございませんが、どうぞご理解頂きたくお願い申し上げます。

2021.11.3

 

舞踏も、虫丸も、何も知らなくていい。

ただ、これを見るんだ。

 

塩竈市政80周年記念公認作品「シオガマとムシマル」

Impressions : 

●This is the  "Film Noir" !  Strong personality of Mushimaru,Wakadanna's aggressive production,this work even feels like Kurosawa! I want you to participate in a foreign short contest. I was surprised again by the versatility of Wakadanna / Fujimoto Mayumi

●Feeling between life and death. I think this is a work that gives power to Shiogama. / Yukihira Sasao

●I think the opening line is poetic and good! I think it's a very nice expression with an original view of the world. You can feel the enthusiasm of Shiogama City. I respect the people who make these kinds of works / Megumi Chiba

● Onjy one person when he is born and when he dies,but You can live strongly by grasping the sand of the sea in this place! The gods of nature give love and courage! And I thought that the passion of the specialists made it a wonderful work that made me feel the charm of Shiogama./ Primeria Megumi


ご感想:

●これはもう、フィルム・ノアールですね! 虫丸さんの強烈な個性に若だんなの攻めた演出、外国の短編コンテストに出した方がいいです! 黒澤の匂いさえします!! 若だんなの多才ぶりに改めて驚きました✨/藤本 真由美様

●「生と死の狭間の芸術」という感じですね。塩竈にパワーを与える作品という感じがします。/笹尾 幸平様

●とてもステキな表現でした。冒頭のセリフが詩的でいいなぁと思いました。塩竈市の意気込みが感じられますね。こういう作品を作る方々を尊敬します^^/千葉 恵様

● 人は生まれる時も一人死ぬ時も一人 

だけども、この地の海の砂を握りしめると強く生きられる!自然の神々が愛と勇気を与えてくれる!そしてスペシャリストな方々の熱い思いが塩釜の魅力を感じさせる素晴らしい作品となったと思いました。/プリメリア恵様

2021.9.2

キセキにも、程がある。

お待たせしました!

8月6日から始まった亜凛さん宮城ツアー、「Magical Miracle Tour」で起きた数々の「キセキ」をご紹介する新コンテンツ始まりました。

大小合わせて約20キセキ、「奇跡が日常」のツアーの様子をお届けします。

行った人も行けなかった人も、波乱とグルメとエネルギーと貸切りに溢れたツアーの様子をお楽しみ下さい。

 

あまりに記事が多くなりそうなので、シリーズ物にして新コンテンツを立ち上げました。

これからもどんどんアップしていきます!お楽しみに!

2021.7.21

カレーなる「バカ」達の騒動顛末、完結。

華麗か、加齢か。

「バカ」になるには厳しい修行の年月が必要である。

立派な「バカ」になった時にはある程度の年齢になっていても仕方あるまい。

 

何と言っても、「バカの人生」には沢山の「特典」が付いてくるのだ。

2021.7.14

瞑想は最高の「万能実用品」

「瞑想は、何もしないでただ座るだけの、一時的な社会逃避」

とお思いの方も多いでしょう。

でも実は、瞑想は生活のシーン全てに「使える」、

スーパーパフォーマンスを持つ「超便利グッズ」です。

 

なので世界の一流エリート達は瞑想するんですね。

2021.7.12

「住んで楽しい」観光地。

若いうちは、ここ塩竈から出たくてしょうがなかった。

塩竈から出て20年、帰ってきたここは、他にない特徴を数多く持つ素晴らしい街だった。

でも、その「良さ」は住んでみないと分からない。

 

日本一の「寿司屋密度」を誇る、寿司激戦区の塩竈。

その「寿司屋選び放題」の中でも一番のお勧めをご紹介します。

 

寿司は料理である。

その事を、親方の「腕」が教えてくれます。

 

塩竈市「亀喜寿司」

2021.7.1

箒一本、100万円。

ただしコレは11万円。

徳三郎の人生を賭けた「想い」の詰まった逸品。

100万円のそれは、あまりの使い心地の良さに次の年に「もう一本」買いに来たという。

箒で人生が変わる事だって、ある。

 

高い?

2021.6.4

「極楽」と「猛毒」、どっちを選ぶ?

ちょっと痛い、期間限定公開中↓

優しく解説、痛くない↓


2021.04.17

始めてしまった。 公開処刑?の場

結婚というものは異文化交流の場であり、場合によっては異世界交流までもいくかもしれない。

お互い全く違う環境で数十年生きてきて、最初からピタリと合う訳などない。

夫婦関係というのは妄想から始まる創造である。それは二人の「作品」なのだ。

我々もその「作品」を創造中である。

完成はしていないので、お互いの妄想現実衝突することなどしょっちゅうである。

なので、いつここが血みどろの「公開夫婦喧嘩会場」になるか分からない。

なにせヨメは「西側」陣営、私は「東側」の人間なのだ。

二人の間には、最初から「吉本の壁」が存在していた。

2021.4.4

ゴーストタウンと桜の花

物質確率的に存在し、有るとも言えるし無いとも言える。

物質は、それが観測された時に初めて存在する。

現代量子力学はそう言う。

 

この桜達は、存在しているのだろうか?

このHPの見方

ハッキリ言って、このHP見づらいです。

「どこにメニューがあるの?」

「行きたい場所へたどり着けない!」

とお怒りになる前に、まずはこちらを。


軽いものが読みたい。

軽い文章を書くのは難しい。

論理的に滔々と書く方が難しく見えるが、真実は全く逆。

軽い文章を書くにはかなりの語彙と考察を必要とする。

 

「こういうこと言いたいんだけど、どんな言葉がある?」

すると数秒で、「○○○○。」と返ってくる。

「あ、それだ! 畜生!」・・・悔しい。

 

やはりプロライターには敵わない。

血も涙も無い校正の鬼でもある。

2021.2.5

今、日本中がこの状態。

今日本は国を上げた「コロナデマ」騒動の真っ最中。

でも、ちょっとネットで「事実」を調べるだけで、今の騒ぎに意味はなくしかない事が分かります。

多数に従うより、事実に従いましょう。


2021.1.1

あけましてはじめましておめでとうございます。

今始まっている地球の大変遷に合わせて「よりあい」をつくってみました。「一人一世界」の「若なかま」たちが「相まみえて」遊んでいるうちに、世界がオモチロく変わっていくことを目指します。



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