えんがわ

色々な壁をこえて、皆で雑談するところです。沢山のひょうたんから沢山のを出します。

「縁側っていいよね」 

「縁側っていいよね」 と言ってみましょう。

自分の中の「心の縁側」を思い浮かべながら、感情を込めて。

ハイ、どうぞ。

「・・・・・・・・・・・・」

・・・ね、そうなりますよね。

「縁側っていいよねっ!!」とはなりません(なった人ごめんなさい)。

きっと、全身の力が抜けてリラックスし、胸にあたたかいものが灯って、

「縁側って、いいよね~」 と、遠い目になったはず(なってない人ごめんなさい)。

そう、それが「えんがわ」です。

ここ道楽庵の「えんがわ」は、部屋でもなく庭でもない、家族だけでもなく他人だけでもない、さまざまな人たちが集まってゆる~く交流する場所です。

大学教授ヤンキーにいちゃん。 家庭の主婦実業家。 ミュージシャンサラリーマン。 宗教家遊び人

みんな陽だまりのえんがわに座って、ばあちゃんの出してくれたお茶と漬け物で、ゆる~くお話しましょう

創造の秘訣は、リラックス遊び心

きっとそこから、時代を変える 「なまえのない、なにか」 が生まれます。

道楽庵の「えんがわ」とは?

カテゴリーを超えた、ゆる~い交流の場です。

ここ「えんがわ」は、道楽庵のモットーの一部である、「Quality & Mix & Cleate(いいものまぜて、ないものつくる)」、「Break the Wall(壁をこわして、ホンモノを生きよう)」、「Play = Cleate(遊びが最高の創造性)」を実践する場所です。

誰かが何となく発言したり、何かのテーマを持ってきたりして「きっかけ」をつくります。それに興味ある人おしゃべりするという形になります(多分)。

形式現在考慮中です(掲示板的なものを考えています。そのうちZoom等で実際にお話もしていきたいと考えています)。

 

例えば、こんな感じです。

1.「オレ、あやとり世界一なんだけど、これで何かして稼げないかなあ?」という掲示板のスレッドを「えんがわ」に立ち上げる

2.それについて若なかまである大学教授プロデューサー舞踏家ヤンキーにいちゃんが好き勝手な雑談をする

3.みんなでバカ話をしているうちに、「あやとり伝道師、ヤンキーのバイクに乗って全国普及の旅、道端の子供達にあやとりの楽しさを教える。(有料配信付き)」の企画が立ち上がる。

4.イベントページを立ち上げ、大学教授運動生理学及び心理学社会行動学の観点からあやとりの有用性を説明し、映像作家「The Cat’s Cradle -Wonder of AYATORI」という超カッコイイプロモビデオを制作。

5.道楽庵「おかげさま基金(とり10プロジェクト参照)」から資金を提供。

6.あやとり世界一ヤンキーのバイクに乗って道端の子供達にあやとりを教える旅が始まる。

7.最初は不審がる子供達に相手にもされず、親に叱られ、警察に通報される毎日。それでも日々色々な事を学んで子供達の心を掴んでいく。それと一緒にヤンキーにも社会的精神が芽生え、立派な大人に成長していく。

8.その姿が道楽庵や若なかまのサイトでも紹介され、徐々に全国的な関心を呼んでいく。

9.日本の「むかしあそび」が見直され、子供達にリアルな物の楽しさと難しさを教えるものとしてコマ回しお手玉が普及し始め、子供の社会性を育てるものとしてゴムとびじんとりが奨励されるようになる。

10.有料配信が軌道に乗り、あやとり伝道師も有名人になり、全国の小学校から依頼が来るようになり、収入も安定

11.旅が終わって2年後には若なかまの一番の稼ぎ頭になり,おかげさま基金おかえしとして資金を提供し続けてくれています。

 ・・・こんなイメージです。 実現したらオモチロいとおもいませんか?(え?思わない?…まあ、人それぞれですし…)

 

そして今は、こんな突拍子もないことが次々と実現するためのエネルギーあちこちで湧き上がってきている地球転換期に入っています。その「流れ」にうまく乗っかれば、結構すんなり事がはこんだり思わぬ方向から助けが来たりします。

そんなオモチロく皆が幸せになることを、この「えんがわ」でやっていきたいと思っています。

 

「えんがわ」自体の形式(掲示板形式やブログ形式についての良いアプリ情報など)についてのご意見や「えんがわ」に出す話題のアイディア等がありましたら下記のゆる~く、おはなしでどうぞ。